ご挨拶

自由・責任・自立

名古屋経営会計専門学校では「自由・責任・自立」をその校是に掲げ、自由な校風の中で、一人一人をが自由な発想で学習します。そして自分の行動には自分で責任を持ち、卒業するときには、一人の独立した社会人として自立する。そして社会文化の発展、国際貢献に寄付する人材育成をその使命とし日々教育に励んでおります。                          

 

​学校法人 小津奨学会

理事長 小津 恒義

沿革

名古屋経営会計専門学校は昭和61年(1986年)4月(昭和61年3月に専修学校として認可)の開校より、会計税務・経営実務のプロの育成に力を入れて参りました。開校4年後の平成2年(1990年)にタイと中国から最初の留学生を受入、2010年には 日本留学を希望している外国人の方や日本在住の外国人の方を対象とし日本語の習得を目的とした日本語科(日本語学校・日本語養成施設)を開設し、日本・海外の多くの学生に向け、学びの場を提供しております。学生が専門的なスキルや語学力を身に着けることにより、自らの可能性を広げていくことを学校の基軸におき、学校自体も時代に合わせた継続的な発展を追求しております。                    

 

系列校

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名古屋経営会計専門学校

​日本語科

日本語学校・日本語養成施設

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​専門学校エクラ​

衛生文化課程

​その他

学校法人小津奨学会、および、名古屋経営会計専門学校では、社会文化の発展、国際貢献に寄付する人材育成をその使命としていることから、組織において、国籍や性別、年齢などの違いを受け入れ、それぞれの多様な価値観や発想を活かした職場環境づくりに取り組んでおります。

 

・愛知県ファミリー・フレンドリー企業登録

・あいち女性輝きカンパニー認証

・あいち女性の活躍プロモーションリーダー                   

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